1913年に(大正2)に創刊した「ダイヤモンド」は、2024年に111周年を迎えた。そこで、大正~令和の日本経済を映し出す1年1本の厳選記事と、その解説で激動の日本経済史をたどる「111年111本」企画をお届けする。 こ […]
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2025年は巳年! 蛇にまつわる逸話や巳年生まれの有名人が分かる「干支のエトセトラ(巳編)」
書いてあること 主な読者:巳年にちなんだ話題や、スピーチ例などを探しているビジネスパーソン 課題:巳年に関連する話題を調べたり、スピーチを考えたりする時間がない 解決策:過去の巳年に起きた出来事、巳年にちなんだスピーチ例 […]
【朝礼】「相手の立場に立つ」ためのたった1つのこと
【ポイント】 物事の理解が速く指摘が的確な人は、話を聞く際、「相手の目的」にフォーカスしている こちら側の主張をすることに集中しすぎると、「相手の目的」を考えられなくなる ビジネスでも「お客様がそれを望んでいるのはなぜか […]
数々の名曲を生み出した音楽家・ベートーヴェン。彼の言葉から見える、「こだわり」を貫くことの大切さとは?
一時間の交響曲を書いたとしても、それはまだまだ、私には短すぎると思われるだろう ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンは、「楽聖」とも呼ばれる伝説的な音楽家です。交響曲第5番《運命》、ピアノ・ソナタ第14番《月光》など、彼 […]
【朝礼】実は小心者? 藤原道長に学ぶ「勇気の見せどころ」
【ポイント】 藤原道長の日記を読むと、豪胆に見えた彼の意外と小心者な一面が見えてくる 道長は「いざというときに見せる勇気」で、人々を引き付けたのかもしれない 何かにチャレンジする際はあえて言葉にすると、自分を奮い立たせる […]
【中堅社員のスピーチ例】この人にあと何回会える?
【ポイント】 年月を経ると、「いるのが当たり前」だった人と別れなければならないことがある 一回一回の出会いを意味のあるものにする、「一期一会」の精神を大切にする 一期一会を意識すると、人との接し方や仕事への向き合い方が変 […]
【朝礼】「目黒のさんま」はなぜ殿様の心を捉えたのか?
【ポイント】 「目黒のさんま」には、主君を気遣いさんまの塩気や油気を抜いてしまう家臣が登場する 「手間をかけて作ったもの」に価値があるとは限らない。相手のニーズをよく考える 相手への思いやりから、あえてニーズに沿わない決 […]
とくぎんサクセスクラブの「とくさくnavi」オープン!~担当者が語る会員のための“得策(とくさく)”
本日10月8日、「とくぎんサクセスクラブnavi」(以下「とくさくnavi」)がオープンしました! とくさくnaviは、とくぎんサクセスクラブの専用メディアです。今回は、オープンを記念して、とくさくnaviの開発に携わっ […]
日本人初のノーベル賞受賞者・湯川秀樹。激動の物理学界を戦い抜いた、彼の研究姿勢が分かる一言とは?
今日の真理が、明日否定されるかも知れない。それだからこそ、私どもは、明日進むべき道を作り出す 湯川秀樹氏は、日本人で初めてノーベル賞(物理学賞、1949年)を受賞した物理学者です。この世のあらゆる物質を構成している「原子 […]
【朝礼】俳句に学ぶ「想像すること」の面白さ
おはようございます。突然ですが皆さん、俳句はお好きですか。実は最近、季節の変わり目などに、昔の俳人が読んだ俳句を探すのにハマっています。私自身は素人なので、とても多くを語れるレベルではないのですが、「五・七・五」という短 […]